平成24年5月9日
求人募集を更新いたしました。
平成24年4月24日
院長日記を更新いたしました。
平成24年3月28日
院長日記を更新いたしました。
平成24年2月23日
院長日記を更新いたしました。
平成24年2月7日
院長日記を更新いたしました。
平成24年2月6日
院長日記を更新いたしました。
求人募集を更新いたしました。
平成24年1月18日
院長日記を更新いたしました。
平成24年1月10日
院長日記を更新いたしました。
平成24年1月5日
院長日記を更新いたしました。
雑誌で紹介されました
CLINIC BAMBOO 11月号で紹介されました>>詳しくはこちら
テレビで放送(1.29)
日本テレビ 所さんの目がテン!に放送されました。>>詳しくはこちら
平成23年12月8日
院長日記を更新いたしました。
平成23年11月8日
院長日記を更新いたしました。
平成23年10月5日
院長日記を更新いたしました。
予防接種(インフルエンザ)を更新いたしました。
平成23年9月20日
院長日記を更新いたしました。
平成23年8月26日
院長日記を更新いたしました。
平成23年7月19日
院長日記を更新いたしました。
平成23年7月6日
院長日記を更新いたしました。
平成23年6月24日
院長日記を更新いたしました。
平成23年5月6日
院長日記を更新いたしました。
平成23年4月28日
院長日記を更新いたしました。
平成23年4月20日
院長日記を更新いたしました。
平成23年3月14日
院長日記を更新いたしました。
平成23年3月12日
院長日記を更新いたしました。
平成23年3月8日
院長日記を更新いたしました。
平成23年3月3日
院長日記を更新いたしました。
平成23年2月14日
院長日記を更新いたしました。
平成23年1月18日
院長日記を更新いたしました。
新聞に掲載(1.11)
日本経済新聞より取材を受け、1月7日の夕刊に記事が掲載されました。>>詳しくはこちら

山村クリニックの診療科目

内科〜調子が悪いときはまず診察

内科〜調子が悪いときはまず診察 身体の調子がおかしいときは早めに医師の診察を受けること事で、様々なリスクを回避できます。

>>内科の診療

胃腸内科・内視鏡内科〜ポリープ・ピロリ菌除去など

胃腸内科・内視鏡内科〜ポリープ・ピロリ菌除去など 経鼻内視鏡・無痛内視鏡でのポリープ治療は多くの場合痛みをほとんど伴わない日帰り手術です。

>>内視鏡検査について

外科〜外傷の治療・まき爪など

外科〜外傷の治療・まき爪など 外傷の治療は浸潤療法を主に採用しています。まき爪などの治療も行っております。

>>浸潤療法とは

一般健診〜健康診断・企業健診・往診など

健診・往診〜健康診断・企業健診・往診など 健康診断・企業健診・往診なども行っております

>>一般健診

診療時間

診療日・診療時間

診療時間
午前 9:00〜12:00
午後 15:30〜19:00 × ×
検査日 13:30〜15:30 ×

※日曜・祝祭日はお休みです。
※休日当番日には診察を行います。

新聞・雑誌などメディア掲載

雑誌 CLINIC BAMBOO 11月号に掲載されました

CLINIC BAMBOO

「当院採用の電子カルテについての取材です。」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
PDF 詳しい内容はこちらから

(株)日本医療企画
CLINIC BAMBOO 11月号


2011年1月29日 日本テレビ 所さんの目がテン!に放送されました。

日本テレビ 所さんの目がテン!に放送されました。

番組紹介より
病院といえば健康診断を受ける場所でもありますが、午前の健康診断の場合、前日は禁酒し、夕食は夜9時までに済ませるなど、注意事項を守るのは大変ですよね。 では、これを守らないとどうなるのか?20〜40代の男性6人に協力してもらい実験です!6人は、注意事項を守った上で受けた血液検査では、何の異常もありませんでした。 しかし、今回の実験では、同じ日の夜、焼き肉屋でそれぞれカルビを4人前、ビールをジョッキ4杯飲んでもらい、深夜0時に食事を終えます。 注意事項を破りまくって、翌朝9時、血液検査を実施すると…20代の3人はほとんど変化がなく問題なしでしたが、40代の3人は中性脂肪が数倍にも上がり、 危険な値に達してしまったのです!中性脂肪が増えた理由は、焼き肉に多く含まれる脂肪と、ビールのアルコールが脂肪の分解を遅らせたためと考えられますが、 なぜ40代だけ異常値になってしまったのでしょう?理由を専門家にうかがうと、40代は20代に比べ基礎代謝と肝機能が衰えているため、 前日の飲食に血液が影響を受けやすいとの事。やっぱり、健康診断の注意事項は必ず守るべきなんですね。

「2011年1月7日 日本経済新聞 夕刊 1ページ」より

2011年1月7日 日本経済新聞 夕刊 1ページ

東京都文京区の診療所「山村クリニック」。院長の山村進さん(43)が机の上でペンを走らせる。日本語や英語、時に肺など患部の様子も交えて病状を書きこみ、カルテを仕上げるためだ。ありふれた医療機関での診察の風景だが、書きこんでいる対象は17型の液晶画面。手書き用の電子カルテを作成しているのだ。

「紙のカルテの良さを生かしつつ、電子化して、場所をとらず確実に保管できないか」。医師になって15年以上、紙のカルテに慣れ親しんできた山村さんは昨年手書き用のシステムを導入した。

【診察記録ありのまま】

キーボードで文章を作る電子カルテは前からあるが、文字だけでは「診療の記憶がよみがえりにくい」という。手書きなら「画一的でない個性あるカルテが作れるので、次回見直せばすぐに状況を思い出せる」と考えた。

大学病院などの大病院だけでなく、診療所など小規模な医療機関にも電子カルテの普及は進んでいる。調査会社のシード・ブランニング(東京・台東)によると、診療所向けの電子カルテ普及率は16.5%(2009年)。新規開業では7割が導入しており、手書き方式も徐々に広がりつつあるようだ。

医師の間で整理や保管の利便性にとどまらず、手書きの電子カルテを取り入れる大きな理由がもう一つある。手書きならパソコンに向かい合うのではなく、「患者と対話しながら従来通り自然な診療ができる」(山村さん)からだ。

レントゲン写真や内視鏡検査の画像を取り込んで、カルテに貼り付けるのも簡単という利点もある。写真に所見も書き込め、従来の紙より詳しく症状を書き残せる。

仕事やプライベートでの生活の様々な場面で進むデジタル化。その中で手書きの持つ柔軟さが見直されつつある。

診療日・時間

診療日・時間
※日曜・祝祭日は休診
※休日当番日は診察します。

所在地

〒112-0002
東京都文京区小石川5-37-6
井浦ビル1F
TEL:03-3818-5767
FAX:03-3818-5765

地図

東京メトロ丸ノ内線
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「白山三丁目」バス停よりすぐ

TEL:03-3812-8097